自然療法・エドガー・ケイシー療法のクシロ薬局

ヒマシ油パックの注意点

ケイシー療法で有名なヒマシ油パックは従来の大量にヒマシ油を使うパックが有名ですが、同じケーシーリーディングで少量使う方法をも紹介しています。

この方法も新しくデトックスをするには方法です。 この方法は私がヒマシ油パックの理論的考察に書いています。

このヒマシ油パックの方法は自然療法、代替療法で米国、日本でも利用されているが、文献も少なく、最新の論文もなく、なぜ効果が出るのか考察されていなのが現状です。 これを最新の実験結果をもとにヒマシ油パックの効果を理論的な面で考察をしたものと、従来のヒマシ油パックの欠点をなくした簡単ヒマシ油パックの紹介です。 私の論文「ヒマシ油パックの理論的考察」に詳しく書かれていますので見てください

なおヒマシ油パックをするときに注意すべきことが多くありますのでこれを参考にしてください。

簡単ヒマシ油パック

主よ、私はあなたのものです。 私が人の子らの間であなたの愛を一層完全に表せるよう、キリストを通して示されている愛において、あなたが最善と見、知っておられるものを、この体に与えてください。 御子、主キリストにある父の栄光となるような仕方で私の人生、目的、意図と願いをお使い下さい。

ケイシーリーディング

29. "I AM THINE, LORD! IN THE LOVE THOU HAST SHOWN THROUGH THE CHRIST, BRING TO THIS BODY OF MINE THAT THOU SEEST, THAT THOU KNOWEST IS BEST; THAT I MAY BE THE MORE PERFECT MANIFESTATION OF THY LOVE AMONG THE CHILDREN OF MEN! "USE MY LIFE, USE MY PURPOSES, USE MY AIMS AND DESIRES, IN SUCH WAYS THAT THEY MAY BE TO THE GLORY OF THE FATHER IN THE SON, CHRIST THE LORD!" TEXT OF READING 1363-1

背中まではヒマシ油パックは不必要

右側だけでないが、肝臓の下端から盲腸のとこまでの腹部全体にする。 左側が悪い時は左側をパックする。 期間は3日〜4日し3〜4休む。一日ごとにする場合2週間を目安に。 時間は1〜2(〜3〜4)時間する。 間隔は8〜10日あけてからする。 パック期間は90〜120日。

終了時必ずヒマシ油パックをとり、弱い重曹水で汚れを取って眠りについてください。

盲腸は盲腸から腹部全体にヒマシ油パック(15日間)をし、右側にエプソム塩パックをし、高圧浣腸をする。 (聖ミカエル物語当時の貴婦人は盲腸になるのが流行)

マッサージはヒマシ油とオリーブオイルと灯油を等量混ぜたものを使うとよく吸収する。

ヒマシ油パック後、整骨をしてください。

ヒマシ油パック中は甘いものは控え(取らないほうが良い)肉も多量にとるな。 暑いときでも温めた状態で使え、氷嚢を頭に乗せても使うべき。

ウールフランネル3〜4枚重ねる。(簡単ヒマシ油パックシートを使用する) ヒマシ油を熱くしてしませ漏れないように絞る。

電気パット(重たいもの)、塩を熱くしたもの(遠赤外線で温めるものでなく薄くしたシート上に重いものを載せる) パック後弱い重曹水をスポンジにしませ落とす。 パック後オリーブ油を大サジ2杯とる パック後オリーブ油をとっても炎症が取れないときは代わりに浣腸、高圧浣腸(塩、重曹)をし、系をクリーンにしてください。

パック後は水をとる パック後オイルマッサージを14時間後にすると良い。

喫煙による刺激、噛むこと、飲酒あるいはそのようなものすべてあまりすぎないように気を遣ってください; 戸外で、十分な仕事に活動でよい汗をさすのに十分な仕事をしてください。

その後、オイルマッサージは、毒およびその状態の組み合わせに必要で、身体を援助するでしょう。 パック後グライコサイモリンを日に5〜6滴コップに1杯の水をいれ飲んでください。

グライコサイモリンパックを3〜4時間する。 体力が落ちた人はビーフジュース、野菜ジュースをとる。

パック後は多量の食べ物は食べるな。多種類の食べ物をとってください。 排泄を良くするため低温圧搾低温工程オリーブオイルをとる。 ライオアクティティブアプライアンスは疲れたりするのをとるためにしてください。

目悪さがある方は、ジャガイモ湿布を目にしてください。(白内障を防ぐ)

パック中は例として午前−柑橘類(システムでアルカリ反応を主に作成。) 正午−新鮮か緑の野菜サラダ、あるいはもし望まれればスープ。しかし、サンドイッチをとらず、清涼飲料水形をしている多くの汚水を飲まないでください! 夜−よく料理された釣合の取れている野菜食事。 便秘するなら下剤をとり排泄を維持してください。

ヒマシ油パックはおなかのガスを軽減します。

腎臓の働きが落ちているかた、風邪の時はカンフル、羊の油、テレピン油をぬり、エプソム塩の飽和溶液を入れたものを背中に乗せ温めてたあとヒマシ油パックをしてください。 パック後唐辛子の入ったもので足をぬくめ、イソプロピルピルアルコールでマッサージ。

ヒマシ油パックをする前3時間前に、イエローサフランのお茶を飲んでください。何回もお湯を注ぎ飲んでください。胆石を取るときにオリーブ油を茶碗1杯飲んでください。 ヒマシ油パック前グライコサイモリンを、びちょびちょにしませたガーゼを腹部にハリそのあとパックする。

パック前にケルプの滴をとると効果がよい。 パック後は栄養剤を取ること(サプリメント:マルチビタミン) パック終了後温和オイルマッサージ。

食事は20%酸性のもの、80%アルカリのものとること。 オイルマッサージは休んでいる4日にしてください。(純粋なオリーブ油)、ヒマシ油パック時にはするなと書かれている。 心的態度は建設的にかつ瞑想も行ってください。 パック後、フューム浴か蒸気浴で十分な汗をかいてください。(ウイッチへーゼル) 油で揚げた食糧、あるいは脂肪を差し控えてください。

もっとシリアル、乾いたシリアルをとってください。 さらにニンジン・ジュース、セロリおよびレタス・ジュース?トマト・ジュースおよびその他同種のものいっしょに。 肉のすべての大量ではないこと、魚、家禽あるいは子羊(油で揚げられなかった)は適度の中でとられるかもしれませんが、炭酸水または同種のものの時点で飲料を差し控えてください。 茶とコーヒーはあまり要ものではない。適度の中で時々得られるかもしれませんが。 多くの水を飲んでください。

ヒマシ油パック中、感情面が理解されることがわかる。 ヒマシ油パック前に電動バイブレーターで背骨をマッサージ。 スチールカットのオーツ麦をとってください。 浣腸は月に1回 ウォーキング;決まった仕事とおもい。歩行は最上です。 しかし、これは系統的で一貫しているべきです。また、午前あるいは夜遅くに行われるべき。 頸部にヒマシ油パック 私たちは、傷害が松果体の活動に影響する乳糜管エリアにあることを知りますので乳ビ槽のヒマシ油パック からだのものを直接参照する聖書の部分をよんでください、精神・精神的な身体、創造的な力とのその関係およびそれでは、実体が予期するかもしれないとともに業に遭遇するかもしれません。 毎日、申命記の30番;その後、ヨハネの14番目第15第16読み研究してください。

腹部と背骨にウエットセルマッサージオイルを使いマッサージ。 静脈瘤はオリーブオイルともつ薬ととかしたものでマリーンを飲みヒマシ油パック マッサージはオリピーでオリーブオイル、ピーナッツオイル、と精製ラノリンでお腹全体と背骨 ヒマシ油パック時は余分なビタミンを取らないこと。

ヒマシ油保管:ヒマシ油は別に遮光瓶に入れ保管する必要な何もない。 室温保存と直茶日光を避けるだけで十分です。